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2010年8月

オリジナル小説~あの娘に御用心!!~番外編2

暑い・・・暑い・・・・・・暑ーい!!

取り乱してゴメンね。

どうも、サキュアです。heart04

オリジナル小説~あの娘に御用心!!

とりあえずは、一話終了しましたので

御礼も、兼ねて これから初めていきます。

ちなみに、一話というのは あの娘に御用心!!1~5を指しますよ。

竜宮城の部屋を見てもらえると分ってもらえたとは

思いますが、このたび場所を移して

わたしたちが、活躍しますよ。

新たな場所で、始めるのは不安ですが

頑張りますから、応援してね。

<香奈>いつまで、自分だけ アピールしてるのよ!

<サキュア>あれ?誰だっけ

<香奈>江戸前 香奈よ!あんた夏ボケしてるんじゃないの。

<サキュア>悪い 悪い 影二のことしか興味ゼロだから

あんたのこと忘れてたわ。

<香奈>・・・。いつから 彼のこと名前で呼ぶようになったのよ。

<サキュア>さぁ あんたの知らない所じゃないかしら

<沖田陽子>まぁ まぁ二人とも喧嘩しない 仲良くいこうよ。

<香奈>でもーこいつが。

<サキュア>あんた勝った気でいるんでしょう。

影二の初恋相手だもんね。

<香奈>え!そうなの!!

<沖田陽子>うん・・まぁ そうみたいだね。

<香奈>よっちー 別に彼のこと好きじゃないと思うし 辞退してくれるよね?

<陽子>・・・。

<近藤月子>彼 モテモテだこと どうでも良いけど。

<サキュア>あなた誰?

<月子>ふん。

<香奈>クラス委員の近藤さんよ。

<サキュア>ふ~ん。あの娘に御用心!!に出たかしら?

<月子>話しに出てないようなのが出るわけないでしょう?

あんたバカなの?

<サキュア>くぅ~ 魔法で存在自体 消したいぐらい腹立つわ。

<陽子>まぁ それぐらいにして みなさんに御礼言いましょう。

<月子>彼が、沖田さんを好きな理由 分る気がするわ。

一番まともだもの。

<サキュア・香奈>・・・・・・。

<陽子>みなさま ありがとう。新しい場所でも頑張るよ。

<月子>わたし、ほぼ出てないから どうでも良いけど ありがと・・・。

<香奈>みんな ありがとね。うーんと頑張るから見てください。

どうも、ありがと。

場所は、移しますけど管理人が頑張って書いていくと思うので

第二話も、良ければ見てください。

お暇で、あれば前の番外編も見てくれても良いわよ。

今すぐに、あちらに来てくださる方は

こちらからどうぞ⇒新・浦島の玉手箱

それでは、また。

再見!!!

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